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  • プラチナムプロダクションの公式サイトをリニューアルしました

    いつもご覧いただいている皆さん、プラチナムタイムズ編集長の新保です。普段は広告部に在籍しており、WEB広告のキャスティング提案やSNSの運営支援、 タレントのマネージメント、そしてこの『プラチナムタイムズ』の編集長などを担当しています。 タイトルにもある通り、このたびプラチナムプロダクションのコーポレートサイトがリニューアルしまして、この記事では、その業務に携わった身として、サイトリニューアルの背景や課題、芸能事務所に求められるサイトのあり方などをレポートします。 サイトリニューアルの背景・課題 これまでのプラチナムプロダクションのウェブサイトには大きく2つの課題がありました。 1つ目は何が伝えたいのか明確になっていないということです。従来のサイトは情報こそ乗っているものの、羅列されているにすぎず、優先順位が分かりにくかったです。一つ例をあげるとトップページ。 ▲旧サイト トップページ タレント検索への導線がわかりにくかったり、出演広告情報が唐突に現れたり、たくさん発信したい気持ちはわかりますが、ガチャガチャして見ずらいと思いませんか? そのため、サイトリニューアルする際には情報の優先順位をつけて整理してあげる必要がありました。 ここで一つ大事なのが、どのような人がプラチナムプロダクションのサイトを訪れるかということです。弊社所属のタレントは女優や俳優から、バラエティタレント、グラビアアイドル、レースクイーン、アイドルなど、かなり多岐に渡っています。 その中で、大きく分けて3つの属性の方がサイトにアクセスしていると考え、それぞれの立場の人が知りたい情報を考えてみました。 ①タレントのファンの方に対しては、タレントの詳細プロフィールと出演情報 ②タレントの情報を探しているテレビのリサーチャー、広告主や代理店・キャスティング会社に対しては、タレントの趣味特技含めた人となりがわかる情報や、コンポジと呼ばれるタレントの宣材写真やプロフィール、直近の仕事内容がまとめられていること。 ③所属タレント本人に対しては、常にタレント個人ページの情報が最新で出演経歴などがわかりやすくまとめられていること。 これらの属性の方にとって、ほしい情報を知ることができるというのがサイトリニューアルにあたって外せない条件でした。 2つ目の課題は、タレント一人だけの情報を見て閉じるという人が多かったということです。 プラチナムプロダクションのウェブサイトはありがたいことに、中小企業であるにもかからず、PV数がそこそこありました。 具体的な数字を出すと、2022年度で4,407,119PV、月間平均で約35万PVほどです。 ▲2022年1月1日~2022年12月31日までのアナリティクスデータ しかし、アナリティクスデータを見ていくと、SNSの発達によって出演情報をまとめているページが年間で6000回ほどしか見られなくなっていることなど、細かい改善点が見えてきました。 ▲2022年度:6,608PV また、各ページごとの連動もされていないため直帰率が高く、せっかく見に来てくれた方が他のタレントや、コンテンツページを見る機会を逃していました。 そのため前述の必要とされる情報の整理と、サイト内を循環してもらえるよな導線設計を重点的にリニューアルをしていきました。 こう変えました ■全体デザインの統一 リニューアルに際して、まず行ったのが、全体的なデザインを統一するということです。コーポレートカラーのグリーンを貴重として、ポップなイメージをもってもらえるように刷新。 ロゴのリニューアルを含め、デザイン会社さんに、何パターンももってきていただき、話し合いを重ねていきました。 ▲各デザインを比較検討 ■情報の整理 前述の通り、アクセスしていただいた方の属性を考え、それぞれが知りたい情報を優先して配置していきました。 ●所属タレントのファンの方には… タレント個人ページの充実を第一目標に、マネージャーが情報を更新しやすいよう複雑なWordPressでの入稿を簡易化し、マニュアルを設定。また、YouTubeやSNSの埋め込み、タレントがプロデュースするアパレルの販売ページなど、個人に寄り添った情報を載せられるよう、自由度の高いデザインにしました。 ▲新サイト タレント個人ページ ●テレビ・広告業界、クライアントの方には… テレビ番組や雑誌企画などでタレントを探している業界人に向けては、リサーチがしやすいよう検索機能を改良しました。特にフリーワード検索機能は、個人ページに記載のあるワードを全て拾うように設計したため、趣味や過去の経歴・エピソードなどを記載しておけばリサーチに引っかかるようになります。 ▲新サイト 検索画面 また、クライアントやTV局内、雑誌等の提案で上がりやすくなるように、タレント個人ページを簡易的なコンポジとして出力できるプリントボタンも設けました。 ■サイト内循環 前述の直帰率が高いという課題に対してアプローチしたことは、サイト内を循環してもらえるような仕組みを作るということです。 タレント個人ページ内に趣味や活動内容に応じたハッシュタグを設置した他、自社メディアである『プラチナムタイムズ』を訪れた方にも読んでいただけるよう、トップページに配置しました。 タレントやマネージャーが普段どのような思いで仕事をしているかといったことや、バズの裏側、事務所のオウンドメディアだからこそ話せるエピソードトークなど、タレントを深くまで知っていただけるコンテンツをサイトのトップに持ってくることで、タレントのファンの方にも、業界の関係者にも、楽しんでいただけるのではないかと思います。 ▲新サイト プラチナムタイムズ 最後に 今回リニューアルしたプラチナムプロダクションのサイトには、一つ一つのディテールに、私たちの情熱と誇りが込められています。ささいなことではありますが、弊社所属タレントに少しでも注目が集まるようにこれからも努力していきたいと思います。 ここまでお読みいただきましてありがとうございました。 【執筆】新保紘太郎(プラチナムタイムズ編集長)高山諒(プラチナムタイムズ編集部)

  • “今年買って良かったモノ”を所属タレントに聞いてみた-2023-

    こんにちは、プラチナムタイムズ編集部です!年末になり、いよいよ1年を締め括るムードになってきました。皆さん、今年も色々なモノを買ったのではないでしょうか?そこで所属タレント11名に「2023年に買ってよかったモノ」を調査してみました!ぜひ参考にしてみてください! 1人目は…関谷 瑠紀 関谷 瑠紀

  • 【クリスマス企画】アイドルたちのサンタコスプレスナップ2023

    2023年12月25日(月)、SHIBUYA CLUB QUATTROにてライブイベント「Platinum Winter Fes」が開催されました。『Shibu3project』『Fuhua』『ルージュブック』『月に足跡を残した 6 人の少女達は一体何を見たのか...』 『テラス×テラス』 『Peel the Apple』のアイドルグループ6組がパフォーマンスを披露。 クリスマス当日ということもあり、みんなでクリスマスらしい衣装で臨んだそう。そんなアイドルたちをスナップ写真としておさめ、ライブの裏側の様子をお届けします! チェック柄サンタからトナカイまで!変わり種衣装も揃ったShibu3 projectのクリスマス Shibu3 project

  • 【月に足跡を残した6人の少女達は一体何を見たのか…】メンバーにハマっているアイスを聞いてみた!🍨

    ツキアトのメンバーみなさんに最近の推しアイスをインタビューしました! 写真とともにお届けします!📸💗  1人目は…夏目 一花 夏目 一花

  • 筧美和子の1ヶ月ヨーロッパ旅行! グルメからアートまでを巡った5箇所での思い出に密着【後編】

    ドラマや映画、舞台などにひっぱりだこで大忙しの筧美和子。 そんな筧さんですが、今年の春に長期休暇を利用して、ヨーロッパ旅行に行ってきたそう。前編では長期滞在したパリについて語っていただきましたが、後編はパリ以外に訪れた5箇所の思い出を紹介。南仏・アルルからイギリスのブライトン、ロンドン、デンマーク、そしてアイスランドと巡った筧さんの充実した旅の様子をお届けしていきます! 筧 美和子(かけい みわこ) 1994年3月6日生まれ、東京都出身。2013年、フジテレビ系「テラスハウス」に出演し注目を浴び、2014年より5年間、ファッション誌「JJ」専属モデルを務め、以降は女優として活躍の幅を広げる。映画「静かなるドン」ヒロイン秋野 明美役で出演、9月に舞台「マーク・トウェインと不思議な少年」に出演。 温かい街の雰囲気を味わいつつ、最先端のアートに触れた、南仏・アルル ──前編ではパリ旅行についてお聞きしていきました。後編ではパリ以外で筧さんが旅した街や国について語っていただけたらと思います! 筧:フランスのアルルという街に行きました。一緒に旅に行ったお友達ともともと「南仏に行きたいね」と話していたんですが、以前アルルに行ったことある別の友達に写真を見せてもらい、話を聞いたら街並みも良くて、「この街にいきたい!」と興味が湧きました。パリから列車に揺られて3時間、実際にアルルに降り立ったら、本当に素敵な場所で、中心部はそんなに大きな街ではないですが、写真で見ていたように街並みがきれいだし、気候も暑すぎず、夜は涼しくて、安心感のある雰囲気でした。現地の方も日本でいう沖縄みたいな人っていうんですかね、都心部には河が流れているからか、皆がのんびりしていて、温かくて、一瞬でアルルが好きになりましたね。 ──アルルではどのように過ごしていたんですか? 筧:アルルには短期間の滞在だったのですが、おいしいものを食べてゆっくりと過ごしながら、ゴッホが愛したと言われるほどアートな街ということもあり、アート作品を見に行くことが多かったです。ローマ遺跡である円形闘技場やゴッホミュージアムにも行ったのですが、とくにアルルの旅で印象的だったのは『キャリエール・ド・ルミエール(光の採石場)』です。 筧:これはもともと採掘場だったところに、過去の名画をプロジェクションマッピングしていくという展示なんですが、ものすごく広い採掘場の上から下まで、さまざまな場所に名画が映し出しているので、没入感がすごかったです。見る場所によっても印象が違うので、私はお気に入りのポジションをみつけて、ずっとみてました。 ──写真をみるだけでも、すごい光景ですね。アートの中に入っていくような感覚がありそうですね。 筧:そうなんです! しかも、ここにいくまでにもエピソードがあって(笑)。この採掘場は街から離れているので、バスかタクシーで行かなきゃいけないんですけど、その日は土日だったので、タクシー会社が休みで、バス停も難しい場所にあって、しかも3時間に1本とかだったんです。で、どうにかして行きたいけど、どうすればいいかわからない中で、近くにいた女性に拙い英語で聞いてみたんです。そしたらその方はバスの運転手さんで「ちょうど休憩中だから、いけるところまで乗せていってあげるよ」と言って送ってくれたんです。 ──すごいエピソードですね(笑)。アルルの方がいかに温かいかが伝わってきますね。 筧:もう本当に温かくて。「今度日本に行くからね!」と言ってくれて。かっこいいアートと、温かい人たちに触れて、忘れられない街になりましたね。いつか、もう一度行きたいと思います! ▲アルルにある円形闘技場での一枚 サッカーの熱気と三笘選手のプレーに興奮した、ロンドン・ブライトン ──アルルを出てからはどこに行ったのでしょうか? 筧:一度パリへ戻ってちょっとしてから今度はイギリスに行きました。ブライトンとロンドンに行ったのですが、まずブライトンにサッカーを観にいったんです。一緒に旅行していた友達が三笘選手が好きで、「絶対に見たい!」とずっと話に聞いていたので1泊だけ行ったんですが、ブライトンは本当にサッカーの街だったんですよね。街の人が皆ブライトンのサポーターなので、試合会場に行くまでの電車の中とかでもずっとみんなで応援歌を歌ってるんですよ(笑)。日本人のサポーターも多くて、「楽しみましょうね!」と声を掛けてくれたりして、テンションがあがっちゃって、グッズ売り場でブライトンのニット帽を買って応援しました! 筧:私ははじめてプレミアリーグをみたんですけど、熱気がすごくて、ワンプレーごとにワッという歓声があがって、三笘選手もアシストを決めて勝ったので、すごく盛り上がりましたね。 イギリス・ロンドンでは電車の乗り換えにドキドキしながら、第一線の舞台を観劇 ──海外のサッカーは熱狂的な方も多そうですよね。規模も大きそうです! 筧:とにかく熱気がある街でしたね! ブライトンの熱気を楽しんだあとは電車でロンドンに移動しました。だんだん旅の中でチャレンジするようになっていて、日本でいうSuicaみたいな乗り放題カードを買って、乗り換えをしてみたり、ドキドキしながら目的の街にいけるかというのを楽しんでました(笑)。私は『レ・ミゼラブル』の舞台がみてみたいと思い、劇場まで無事たどり着くことができましたね。 ──旅に慣れてくると、緊張感がほどけて、チャレンジしたくなりますよね(笑)。『レ・ミゼラブル』の舞台はいかがでしたか? 筧:レ・ミゼラブルは長く受け継がれてきた作品ですがロンドンで改めて生で観ることができて、本当に素晴らしい体験でした。言葉が分からなくても純粋に楽しめてそれも嬉しかったです。中でも、アジア人の女優さんが出演していて、ロンドンの第一線で活躍されている方の演技を観れたのは刺激になりました。劇場周辺には、他の劇場もたくさんあって、みんなふらっと演劇を観に行くみたいなんです。あまり長くはいられなかったんですが、今度はもっとゆっくり滞在していろんな演劇をみたいなと思いましたね。 自然に囲まれながら、“世界一美しい美術館”でアートを楽しむ。デンマーク・コペンハーゲン ──ロンドンの次はどこにいかれたのでしょうか? 筧:ロンドンの次はデンマークのコペンハーゲンに行きました。ロンドンからは飛行機ですぐでしたし、北欧には興味があったので近場に旅行するようなテンションで行ってみました。 ──デンマーク・コペンハーゲンはいかがでしたか? 筧:デンマークは北欧ということで、やはりフランスやイギリスとは全然街並みが違うんですよね。安心感もあるけどシャープな印象。家の色なんかも独特でかわいくて、自然も豊か。公園を散歩しているだけで、普段見られない木があったりして、楽しかったですね。 筧:デンマークも長くはいられなかったのですが、世界で一番美しいと言われているルイジアナ美術館に行けたのが良かったですね。ルジイアナ美術館は自然溢れる場所にあって、美術館の窓からみえる庭の景色は圧巻でしたね。世界で一番美しいと言われているのも頷けましたね。 ──窓の外の景色も含めて一つのアートになっていますね! 筧:ルジイアナ美術館には草間彌生さんの作品があるのですが、そこが一番並んでいたのが印象的でした。並んでいるときも夫婦が話しかけてくれて「日本ではサルが温泉に入っている画像をみたんだけど、どこにあるの?」と日本に興味津々な様子が面白かったですね。海外だと並んでいるときに何か話しかけて、暇を潰したり、仲良くなることが多くて、新鮮でしたね。 ここまでいろんな地域や国の思い出を語ってきましたが、次が最後のアイスランドです! オーロラを待ちながら、雄大な自然の中でゆっくりとした時間過ごせた、アイスランド ──アイスランドはどのようなきっかけでいったのでしょうか? 筧:アイスランドは前から興味があって、オーロラをみてみたいと思っていたのですが、難易度が高いイメージがあって、なかなか選んでこなかったんですよね。でも今回長期のお休みをいただいて、せっかくだから行ってみようと思い、5日間トライできるだけトライしてみようということになったんです。長期で行く人は1~2週間かけて、じっくりオーロラを待ったり、レイキャビクという街を周ったりするのですが、それでも運が良くないとなかなかオーロラが見られないみたいなんですよね。 ──やはりオーロラは難易度が高いんですね。アイスランドで過ごした5日間はいかがでしたか? アイスランドは本当に自然の面白さを満喫しましたね。レイキャビクから車で10分走るだけで、周りの景色がガラッと変わるんですよ。本当に同じ地球にいるのかなってぐらい、雪が残ってるところだったり、生えている植物が見たことないような形だったり、地面の色も違ったりして、違う星に来たみたいでしたね。ジブリの「『風の谷のナウシカ』みたい」と興奮してました(笑)。 ▲アイスランドで満喫した雄大な自然 筧:しかも、あちこちで温泉が湧いていて、あっちの方は仕事が終わると毎日のようにお風呂や温水プールに行くみたいなんですよね。私もその習慣いいなと思い、毎日のようにお風呂に行ってました。 ──いい写真! 温泉の中でビールが飲めるのは最高ですね! 筧:ここは実は温泉ではなく、スカイラグーンという温水施設みたいなところだったんですが、素晴らしい景色を見ながら入れる大きなお風呂があってサウナも何種類かあってとてもよかったです。他の温泉にも行ったんですがサウナに入って海に飛び込める場所もあって、アイスランドの海はめちゃくちゃ冷たいけど最高の体験でした! ──夢のような施設ですね! 筧:あとアイスランドはラムが有名なので、夜は結構ラムを食べてましたね。私はラムが好きでいろんなところで食べてきたのですが、アイスランドのラムは本当においしかった。これは印象に残ってるラムチョップです! ──ありがとうございます。肝心のオーロラはみれたのでしょうか? 筧:オーロラは……結構頑張ったんですが、見れなかったんです。アイスランドにはオーロラレーダーがあって、この時間にここに出るというのがわかるんですが、私の行ったときは天候もあって、オーロラは出なかったんですよね。だから、アイスランドにはまた行こうと思ってます。今度はもっと長期間滞在して、オーロラに出会えるように頑張ろうかなと思ってます。 ──フランスのパリからはじまり、アルル、イギリスのブライトン、ロンドン、デンマーク、アイスランドと、3週間で4カ国6箇所周ったんですね。今回の旅を振り返ってみていかがでしょうか? 筧:のんびりしようと思って旅行してみたら、こんなにたくさんの経験ができて、振り返ってみるときっとそういうタイミングだったんだろうなと思うんですよね。いろんな景色を見て、いろんな人を知れて、習慣や文化の違いもいい意味で感られて、もっとたくさん知りたいと思うようになりました。あとはこれまで旅をするのに、かなり警戒心を持っていたんですよね。もちろん緊張感を持つのは大切なんですが、現地の人に勇気を持って話しかけてみると、温かったりとか、助けてもらうことも多くて、人の温かさに触れる旅にもなりました。 筧:また日本でお仕事を頑張って、次にお休みをいただいたら、今度はモロッコ料理が好きなので、モロッコに行ってみたいですね。あとはアイスランドでオーロラをリベンジしたいと思います! ──ありがとうございました! 【取材・撮影】高山諒(プラチナムタイムズ編集部)

  • 【テラス×テラス】のメンバーにハマっているお菓子を聞いてみた!🍭

    テラステラスのメンバーみなさんに最近の推しお菓子をインタビューしました! 写真とともにお届けします!📸💗  1人目は…小野﨑 涼帆 小野﨑 涼帆

  • 【ハロウィン企画】タレントたちの仮装SNAP【随時更新🎃】

    今日はハロウィン当日ですね!プラチナムプロダクションのタレントたちも様々な仮装をしているので、仮装スナップとしてお届けします! HAPPY HALLOWEEN👻 https://twitter.com/risa_yukihira/status/1719175055958274307 ▲雪平莉左 https://twitter.com/Runa_Toyoda0717/status/1719171330753651083 ▲豊田ルナ https://twitter.com/kiki_amano/status/1718275246359560529 ▲天野きき https://twitter.com/mi_2000_/status/1716093638588223769 ▲北川美麗 https://twitter.com/arata_yui_/status/1718927490356589038 ▲新唯 https://twitter.com/tanda_hazuki/status/1719183638204469407 ▲反田葉月 https://twitter.com/aizawa_natsuki/status/1719176126789214375 ▲相沢菜月 https://twitter.com/ruka15321/status/1715170192291229850 ▲早河ルカ https://twitter.com/moka_otsuka/status/1719209915913543799 ▲大塚萌香 https://twitter.com/red_mi7/status/1719198323201245566 ▲大塚美波 https://twitter.com/noko_ichinose/status/1719278615446302755 ▲一ノ瀬のこ 🎃Peel the Appleのハロウィンコスプレ Peel the Apple

  • #ヒミツのプロフ帳 “私って実はこんな人” 〜内藤 心希 編〜

    俳優として活躍する高校1年生”内藤心希(ないとう しんき)” “内藤心希” を作り上げているコトやモノ、また人生観や今後の目標をプロフィール帳に書いてもらいました! 俳優。 2007年11月3日生まれ、東京都出身。 CX「うちの弁護士は手がかかる」第2話出演。 趣味はサッカー/ゲーム(FPS,APEX世界ランク750以内)。 悩むこと30分・・・😅💦 丁寧に書いてくれました!😊出来上がったプロフィール帳がこちら­⬇︎  最後までご覧いただきありがとうございます。このプロフ帳から新たな一面は発見できましたか? 最近 Instagram と TikTok を始めました😊 期待の若手✨ ”内藤心希”の応援よろしくお願いします!! AIOSEO 設定

  • “ピュアすぎる”タレント、森脇梨々夏はどんな人? 芸能界に入るきっかけや経歴、初めてのドッキリ企画の裏側に迫る!

    YouTube『佐久間宣行のNOBROCK TV』のドッキリ企画に出演するやいなや、「ピュアすぎる」「本当にいい子」とバズった森脇梨々夏。 同チャンネルではイジリー岡田さんとのドッキリも公開され、またも多くの反響を生み出しています。 ネット上で話題を生む彼女は一体どんな人なんでしょうか。森脇さんが芸能界へ入ったきっかけや経歴、そして春日さんのドッキリ企画の感想までお聞きしていきます。 森脇 梨々夏(もりわき りりか)

  • 👜✨What’s in my bag.~ギャル編~🎀💎

    SNSでも度々見かける”What's in my bag."をプラチナムタイムズでも聞いてみました! 第一弾は”ギャル”に特化したバックの中身を是非ご覧ください。 鈴木ユリアのWhat's in my bag. 鈴木 ユリア(すずき ゆりあ) ギャル歴10年 1999年10月6日生まれ。 モデルの傍ら塗装屋で働く。MFGエンジェルス2020としても活躍。趣味はスノーボード、カラオケ。 [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/10/鈴木ユリア写真.jpg" align="left" col_border="#000" col="#C2C2F0" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]<アイテム紹介>カバン:JIMMY CHOOイヤホン:SONY財布:BALENCIAGA鍵リップ:Diorリップ:イヴ・サンローラン / NIVEAの保湿リップ詰め替え香水日焼け止め:NIVEA[/ふきだし] 蘭のWhat's in my bag. 蘭(らん) ギャル歴27年 1995年10月28日生まれ。 モデル。「K-1ガールズ2020」キャプテンや、ECモデルとしても活躍。趣味はスノーボード、スケートボード。 Processed with VSCO with c6 preset [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/10/蘭3.jpeg" align="left" col_border="#000" col="#f8ea85" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]<アイテム紹介>Bag pack : TIGHTBOOTH Perfume : KKWMirror and lip glosses : Kylie CosmeticsSupplements : iHerb (アミノ酸・ビタミンD・C ・マグネシウム)ハイチオールC premium)Eye drops : スマイルコンタクトEXDrytect Sunscreen : ANESSAHandkerchief : MERRYMAKINGWallet : SNIDEL HOMEMakeup pouch : EMODAのノベルティー[/ふきだし] 一推しアイテム ▲ガールズスケーターの友人のブランド『MERRYMAKING 』のバンダナはハンカチとしても普段から愛用してる! 犬嶋英沙のWhat's in my bag. えいしゃ ギャル歴24年 1999年6月17日生まれ。 2019年より、Krushランドガールとして活躍。趣味は音楽鑑賞。 [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/10/えいしゃ3.jpeg" align="left" col_border="#000" col="#fcdcd7" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]<アイテム紹介>えいしゃのバッグの中身は意外とコンパクト!基本的にお泊まり以外はメイクキープスプレーなどで保つようにしてるので、メイクセットは最小限に抑えてます♡それでも絶対に欠かせないのはギャルは全員持ってるD UPのつけまのり!と、リップはグロス買い(DIOR ADDICTの001番)を、ベースの色の上に重ねて塗ってツヤツヤにしてるよ✌︎('ω')✌︎このシリーズ保湿もすごいよくて気に入ってるので2本目です!!あと母の日にmommyにもプレゼントしました♡香水はYSLのリブレ オードトワレ💋✨ これもお気に入りで、香りがどタイプで衝動買いした日からもう何年も愛用してます!香水って人気の香りは人と被ったりするから、これ〇〇のやつでしょー!って当てられて流行りに乗ってるのバレたり、あこれ元彼の香水の匂いや…みたいな現状起こりがちなんだけど、人気ブランドなのに意外とえいしゃの周りにはユーザーがいないってところも気に入ってるポイントです♡流行りものって結局良いしお揃いが好きな人は被ってナンボだと思うけどね!えいしゃはオンリーワンが好き! それととにかく自撮りが多くてケータイの充電の減りが早いので持ち充もマストアイテム🔥これはK-1観戦に行ったときにバッテリー忘れて充電切れたときに会場のグッズコーナーで買ってから愛用してます✌︎('ω')✌︎(笑)5000mAhって結構いいやつだよね💪🏼[/ふきだし] 一推しアイテム ▲ドンキで買った持ち歩き用メイクブラシ! これ筒一本に系4本のブラシが収納されてるの!えいしゃが今まで出会ったメイクブラシ史上では一番コンパクトで優秀で、すごいおすすめしたいアイテムです!えいしゃが買ったときはドンキで500円くらいでゲットできました💪🏼💗 八鍬有紗のWhat's in my bag. 八鍬 有紗(やくわ ありさ) ギャル歴27年 1995年12月16日生まれ。 K-1Krushガールズや、モデルとしても活躍。趣味はヘアメイク。 [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/10/八鍬写真.jpg" align="left" col_border="#000" col="#cee0f0" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]<アイテム紹介>バッグ:YVES SANTLAUREN財布:LOUIS VUITTONキーケース:GUCCIRIP:M.A.C / DIOR目薬:Sante[/ふきだし] ギャル達のWhat's in my bag.はいかがでしたか?季節によっても持ち物が変わったりするので、ひとのバックの中身って気になりますよね。 マネをしてみたいアイテムはありましたか?リップは必需品かもしれませんね!ちょっとしたプレゼントにも渡しやすい消耗品なのでオススメです。 また機会があればWha's in my bag.企画をお送りしたいと思います!

  • 🌞 2023 夏の思い出を所属タレントに聞いてみた 🌊

    2023年の夏の思い出を所属タレント5名にインタビューしました! 写真とともにお届けします!📸💗 1人目は…平岡 明純(ひらおか あすみ) 平岡 明純 (ひらおか あすみ) [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/09/平岡明純直近バストアップ.jpg" align="left" name="平岡 明純" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="thinking" border="on" icon_shape="circle"]【 ミスヤングアニマル2023でグランプリを受賞 】今年の夏の1番の思い出は、ミスヤングアニマル2023でグランプリを受賞した事です👑自分の可能性を広げたい!と人生初のグラビアコンテストに挑戦しました🔥今まで経験したことない日々に、緊張でいっぱいでしたが、応援して下さる皆様の声援に支えて頂き、グランプリを受賞することが出来ました☺️今年、ヤングアニマルの表紙を飾ります‼️これからも感謝の気持ちを忘れず、日々、レベルアップしたいと思います。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/09/平岡明純直近バストアップ.jpg" align="left" name="平岡 明純" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="thinking" border="on" icon_shape="circle"]【 舞台のお稽古 】写真は、稽古場からの帰りです😆💦8月は本番までの、1ヶ月間🔥毎日お稽古!大先輩の俳優さん方の演技を間近で観られる、刺激的で勉強になる期間でした✨演出の時風静恵先生に「あなたはええ声してるんやから」とお言葉を頂き、常にお守りのように心にしまっていました。それが自信に繋がり、本番、緊張せず、舞台に立つことができました。笑いあり、涙あり、ラグビー部の皆と過ごした日々も、最高の青春でした🏉[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/09/平岡明純直近バストアップ.jpg" align="left" name="平岡 明純" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="thinking" border="on" icon_shape="circle"]【 COSTCOドライブ 】いるだけで楽しい!ここだけしか買えない物がある!全ての食べ物が大きい!夢のような場所✨免許をとってからコストコまで姉や姪っ子ちゃんとドライブ🚗にハマっています。お寿司やチョコレート、マカロン、そして絶対に食べる、ホットドッグ!飲み放題が超お得です!今年の夏は、家族みんなでコストコライフを楽しむことができました✨TikTokで『コストコ購入品』検索してからいくと良いです!是非皆様も試してみてね💖[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/09/平岡明純直近バストアップ.jpg" align="left" name="平岡 明純" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="thinking" border="on" icon_shape="circle"]【秋に行きたいスポット】高尾山に行きたいです![/ふきだし] ●2人目は…入江 日奈子(いりえ ひなこ) 入江 日奈子 (いりえ ひなこ)

  • 【コンテンツレコメンダー特別編】ホラー好きの冨永真姫が選ぶ怪談話3選

    こんにちは、プラチナムタイムズ編集部です。本格的な夏が始まりましたね!今回のコンテンツレコメンダーは特別編として、大のホラーコンテンツ好き・冨永真姫が、夏にぴったりな怪談話3選をご紹介! 冨永 真姫(とみなが まき)

  • #ヒミツのプロフ帳 “私って実はこんな人” 〜吉田 羽花 編〜

    Z世代に人気の恋愛リアリティ番組に出演中の”吉田羽花” タレント・アイドルとして活躍する “吉田羽花” を作り上げているコトやモノ、また人生観や今後の目標をプロフィール帳に書いてもらいました! 吉田 羽花(よしだ わか) 2006年12月26日生まれ、福岡県出身。大型ガールズグループ「Shibu3 project」メンバー。ABEMA『今日、好きになりました。夏休み編2023』に出演中。趣味はダンス。 1つ1つの質問に対して、みんなに自分のことを知ってほしい!という熱い気持ちで書き上げること1時間!出来上がったプロフィール帳がこちら­⬇︎ 最後までご覧いただきありがとうございます。このプロフ帳から新たな一面は発見できましたか? マルチに活動する”吉田羽花”の応援よろしくお願いします! 【執筆】sugayan(プラチナムタイムズ編集部)【プロフ帳デザイン】Kajita Seika

  • 筧美和子の1ヶ月ヨーロッパ旅行! グルメからアートまでを巡ったパリでの思い出に密着【前編】

    ドラマや映画、舞台などにひっぱりだこで大忙しの筧美和子。そんな筧さんですが、今年の春に長期休暇を利用して、ヨーロッパ旅行に行ってきたそう。今回は前編、後編に分けて、その旅の模様をお届けします!前編は筧さんの旅のスタイルや、現地での食体験、アートとの出会いなど、見ているだけで美味しくなったり、楽しくなったりするパリでの生活をご覧ください! 筧 美和子(かけい みわこ) 1994年3月6日生まれ、東京都出身。2013年、フジテレビ系「テラスハウス」に出演し注目を浴び、2014年より5年間、ファッション誌「JJ」専属モデルを務め、以降は女優として活躍の幅を広げる。2023年はフジテレビ系木曜ドラマ「忍者に結婚は難しい」音無恵美役で出演、9月から舞台「マーク・トウェインと不思議な少年」に出演予定。 現地で暮らすように生活がしたい、筧美和子の旅のスタイル ──筧さんは長期のお休みを利用してパリを中心に、周辺の国々にも行かれていたそうですね。旅行に行く経緯を教えてください。 筧:以前からマネージャーに、「お休みが取れたら海外に行きたい」と伝えていて、ちょうど長期の撮影が終わったタイミングで、1ヶ月ほど休みをいただけることになったんです。行きたい場所はいくつか候補があったのですが、母がフランス好きで、小さいころから映画を観たり、家に雑貨があったりして、いつか行きたいなと思っていたんですよね。あとはパリに友人がいて、その友人の家にきていいよと言ってくれてたので、ヘアメイクの友人と一緒に行きました。お互いの行きたい場所や、やりたいことを出し合っていたら、どんどん出てきちゃって(笑)。まずはパリから入って、アルルという南仏の地域、イギリス、デンマーク、アイスランドに行きましたね。 ──1ヶ月の間にさまざまな地域に行かれたんですね。最初に入ったパリではどのようなことをしましたか? 筧:観光も好きなんですが、私は現地で現地人っぽく生活をしてみたいなと密かに憧れがあって。(笑)毎日パリの街中を散歩して、現地のマーケットで食材とお酒を買って、なるべく家でご飯を作っていました。外食は気になるレストランがあったり、料理に疲れたりしたときに入っていましたね。割合でいうと自炊と外食、半々ぐらいですかね。パリでは大きい道で蚤の市やファーマーズマーケットをやっていて、いろんなものが手に入るので、その体験は楽しかったですね。この写真はファーマーズマーケットのおじさんと仲良くなって、中に入れてもらったときのものです!(笑) フランスの方は少し冷たいと聞いたこともあったのですが、全然そんなことなくて、みんなフレンドリーで気さくだし優しくて。いろいろ助けてもらいましたね。 蚤の市には、現地の人が使わなくなったものを中心にかわいい服やインテリア、日本のランドセルなんかも売られていて、見てるだけでもウキウキするぐらい、全部がかわいかったですね。 ──楽しそうですね! 向こうの食材は日本と違うものが多そうですよね。そのあたりは苦労しなかったですか? 筧:それも楽しかったんですよね。「なんの野菜だろう」と思ってよく見ると、「あ、これナスか」とか、玉ねぎもすごく小さかったりして。私がハマっていたのはラビオリといって、パスタの中に具が入っている西洋版の餃子みたいなやつで、トリュフ味やトマト味なんかがあって、選ぶのが楽しかったですね。あとはチーズとかナチュラルワインを買って、食べながら飲む、というのもよくやっていました! パリに中華……!? 忘れられない現地での食体験 ──いい過ごし方ですね…! 外食もされていたとおっしゃっていましたが、パリで印象的な食事はありましたか? 筧:いやー、もうすごく美味しいお店がたくさんあって、感動していましたね。特に印象的だったのは、Septime(セプティム)というお店で、パリの名店でなかなか予約が取れない名店なんですよね。どうしても食べたいので、何回かチャレンジしたんですけど、なかなか予約が取れなくて、最後の最後にキャンセル待ちをして、入れたんですよ! ソムリエの方がナチュールワインとご飯を合わせて出してくれるんですけど、それが抜群に美味しくて。このはアスパラは、にんにくとなんだっけな……対比のあるソースがかかっていて、日本の味に影響を受けてるものが多くて、すごく食べやすかったですね。 お肉も、もちろん美味しかったですし、デザートも絶品で、アイスの上にそば粉でできたザクザクとしたものが乗っていて、その食感とかも面白かったですね。パリに行ったらぜひ食べてみてほしいです!! ──見てるだけでも美味しそうですね……! 筧:パリは本当に面白い食事が多かったですね。通りがかりで入って失敗したこともありましたけど(笑)。口コミをみてちゃんとしたところなら、ほっぺが落ちるほど美味しいところに出会えるはずです!意外かもしれないですが、中華も今までで食べた中でもトップレベルに美味しかったですね。 ──パリで中華ですか……? あまりイメージが湧かないかもしれません。 筧:パリには小さな中華街があって、中でも『家常菜館』(Le Lac d'Ouest)という有名なお店があるんです。ここは肉鍋が絶品でした!お肉がたくさん入っているんですが、重くなくてピリ辛で。どんどん食べれちゃうんですよね。 海外にいると、お米が食べれないのが小さなストレスになったりもするんですが、お米が食べたくなったときは、中華やタイ料理屋に入っていましたね。 ──見た目のインパクトがすごい! お話を聞いているだけでお腹が空いてきました……(笑)。 筧:そうですよね、すいません(笑)。あと、現地で誕生日を迎えて、お祝いをしていただいたんですが、さきほどのSeptime(セプティム)の系列店のClamato(クラマト)に連れていってもらって、生牡蠣を食べましたね。 牡蠣は過去に1回当たったことがあったので、それ以来食べてこなかったんですが、クラマトの魚介が全部美味しくて、ついに牡蠣も解禁しちゃいました。これが現地の牡蠣と、牡蠣を食べているときの私の表情です(笑) ──見るからに幸せそうなのが伝わってきました……(笑)。 モネから現代アーティストまで、刺激的なアートとの出会い ──食の話をたくさんお聞きしたのですが、あとはどのように過ごしていたのでしょうか? 筧:前半はあまり観光をせずに食べてばかりいたのですが、やはりパリはアートの街ということで、後半になって、ルーヴル美術館や、ポンピドゥー・センター、オランジュリー美術館に行きました。中でも、オランジュリー美術館のモネの『睡蓮』は絶対に観たいと思っていて、ついに観ることができたんですよ。 ──生で観た『睡蓮』はいかがでしたか? 筧:絵自体も大きくて素晴らしかったのですが、絵を飾られている空間もすごくて、美術館全体が円形になっていて、圧倒されましたね。どうやらモネが美術館に、瞑想ルームみたいにしたいと指示したそうで、写真に収まらないほどの大きな絵と、絵に没頭できる空間で、ずっと見ちゃいましたね。 何十年も前に描いた絵なのに、色の使い方が今っぽくて美しいし、筆のタッチも間近に見ることができました。空間も含め本当に繊細で美しいなと感じましたね。 ──もともとアートはお好きだったのでしょうか? 筧:そうですね。特別詳しいわけではないのですが、本屋さんとかに行くと、写真集とかみちゃいますね。パリでも本屋さんを巡っていて、写真家さんの写真が飾ってある本屋につい入っちゃったりもありました。 私自身もフィルムカメラを持って、現地で撮ったりしていたのですが、今の時代に生きている現地のアーティスト写真を見れたのは良い体験でした。フラっと入ったところにちゃんとアートが根付いているのが、パリの素敵なところだなと思いました。 ──ありがとうございました! パリの話はここまで。後半は南仏・アルルや、デンマーク、アイスランドのお話をお伺いしていきます! 【取材・撮影】高山諒(プラチナムタイムズ編集部)

  • 七夕短冊の願いごと⭐️

    7月7日は七夕なので、事務所に来ている所属者のみなさんに短冊を書いてもらいました! プロフィールも一緒に紹介するのでSNSもぜひ覗きにいってください。 高橋 聖那(たかはし せいな)

  • #ヒミツのプロフ帳 “私って実はこんな人” 〜石川 涼楓 編〜

    Z世代に人気の恋愛リアリティ番組で人気の”石川涼楓” タレント・インフルエンサーとして活躍する “石川涼楓” を作り上げているコトやモノ、また人生観や今後の目標をプロフィール帳に書いてもらいました! 石川 涼楓(いしかわ すずか) 2002年5月10日生まれ、千葉県出身。Z世代に人気の恋愛リアリティショー出演をきっかけに、ブレイク。広告・映画・ドラマなど女優やモデルの活動やインフルエンサーガールズユニット『NAVIAR』のメンバーとしても活動する現役女子大生インフルエンサータレント。 1つ1つの質問に対して、みんなに自分のことを知ってほしい!という熱い気持ちで書き上げること1時間!出来上がったプロフィール帳がこちら­⬇︎ 最後までご覧いただきありがとうございます。このプロフ帳から新たな一面は発見できましたか? マルチに活動する”石川涼楓”の応援よろしくお願いします! 【執筆】sugayan(プラチナムタイムズ編集部)【プロフ帳デザイン】Kajita Seika

  • 芸能界の荒波を乗り越え掴んだ、手島優の幸せのかたち。マネージャーとともに歩んだ13年と自身の結婚を振り返る

    グラビアやバラエティ番組などで幅広く活動し、タレントとして芸能界で長年活躍している手島優さん。 キャリアの序盤はグラビアで人気を獲得し、『週刊ヤングジャンプ』の読者投票で1位に輝いたり、様々な雑誌の表紙で活躍してきました。30代に差し掛かると、徐々にバラエティで存在感を放ち、次第にバラエティでは『ロンドンハーツ』や『ゴットタン』などでいじられキャラとして定着。 芸能界の酸いも甘いも知ってきた手島さんでしたが、昨年11月に一般男性との結婚を発表。 幸せムードに包まれる手島さんは現在、“みんなのお姉さん”的ポジションを獲得し、タレントの相談に乗ったり、コメントを求められたりと、今でもテレビなどで活躍中。 そんな手島さんを長年支えてきたのが、“なかむ”こと中村マネージャーです。 今回は、タレントとマネージャーという関係を超え、家族にも近い絆を持つ2人にインタビューを実施。 芸能界を走ってきた2人の歴史について、改めて振り返ってもらいました。 手島 優(てじま ゆう)

  • #ヒミツのプロフ帳 “私って実はこんな人” 〜青木 優斗 編〜

    爽やか若手俳優”青木優斗” 若手俳優として活躍する “青木優斗” を作り上げているコトやモノ、また人生観や今後の目標をプロフィール帳に書いてもらいました! 青木 優斗(あおき ゆうと) 1999年10月4日生まれ、静岡県出身。ドラマや映画、MVなどの映像作品にて活躍中。特技はダンス(HipHop6年)、サッカーとテニス。 1つ1つの質問に対して、みんなに自分のことを知ってほしい!という熱い気持ちで書き上げること1時間!出来上がったプロフィール帳がこちら­⬇︎ 最後までご覧いただきありがとうございます。このプロフ帳から新たな一面は発見できましたか? もっと俳優としてお芝居を極めたい”青木優斗”の応援よろしくお願いします! 【執筆】sugayan(プラチナムタイムズ編集部)【プロフ帳デザイン】Kajita Seika

  • =23年6月号=【コンテンツレコメンダー】あの子がハマってる推しコンテンツを紹介!

    皆さん、面白い映画やマンガを見つけたら友達に薦めたりすると思いますが、こんなこと気になりませんか? 「ドラマに出演してるあのタレントはどんなドラマを見ているんだろう?」「あのキャラクターを演じている声優は普段どんなマンガを読んでいるんだろう?」 気になりませんか? 気になりますよね? そうですよね。そんな声にお応えして『コンテンツレコメンダー』と題し、所属のタレントたちがハマっているコンテンツを紹介していきます。 今回は豊田ルナ、平岡映美、黒木麗奈、小田垣有咲、夏森ひじりがレコメンドします! みんな一体どんなコンテンツにハマっているのでしょうか!? “豊田ルナ レコメンド”『何度も見返すゲーム実況!』 豊田 ルナ(とよだ るな)

  • 【23年5月号】芸能ビジネスサテライト

    こんにちは、プラチナムタイムズ編集部です!本コラムでは芸能事務所の現役マネージャーでもある編集部メンバーが、最近気になったエンタメ業界を驚かせたビジネスニュースに対して “マネージャー視点” で取り上げる対談企画です。 新保 紘太郎(しんぼ こうたろう)プラチナムタイムズ編集長。若年層向けPR会社を経て、プラチナムプロダクションへ入社。現在はマネージャー歴5年目で、広告キャスティングにも従事。好きな雨は「霧雨」。 ◆集英社がAIグラビア写真集を発売! <参考記事>ITmedia:集英社、“AIグラビア”発売 実在しない“妹系美少女” 編集部が画像生成https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2305/29/news148.html [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2021/12/新保2.png" align="left" col_border="#FD9A8B" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]TwitterでもAIで生成したグラビアの画像を見ることが多くなっていましたが、集英社からAIモデルの「さつきあい」の写真集が発売されました。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/02/logo-2.jpg" align="right" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]過去にもGUがバーチャルモデルを商品着用モデルにしたり、貝印が広告にバーチャルモデルを起用したりしてきましたが、ついにAIで生成したモデルでの実物のモデルの仕事が代替される事例が出てきました。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2021/12/新保2.png" align="left" col_border="#FD9A8B" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]前述の「さつきあい」は公式Twitterも開設して仕事の問い合わせ用メールアドレスも公開しています。プロフィール欄だけ見ると、実在のフリーモデルみたいです。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/02/logo-2.jpg" align="right" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]これからどのように活動していくのか気になりますが、一方でAI画像関連の著作権問題も議論されています。学習用のデータとして、実在のグラビアモデルの画像を読み込ませているはずですが、現状今の法令ではセーフとされています。この辺のルールの整備も気になるところです。[/ふきだし] <参考記事>ABEMATIMES:「リアルと判別不能」ついに動き出した“AI美女” 自動生成される“作品”に著作権はあるのか?https://times.abema.tv/articles/-/10079112 ◆東京ガールズコレクション運営のW TOKYOが上場へ! <参考記事>FASHIONSNAP:「東京ガールズコレクション」運営のW TOKYOが6月に東証グロース上場へhttps://www.fashionsnap.com/article/2023-05-26/wtokyo-ipo/ [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2021/12/新保2.png" align="left" col_border="#FD9A8B" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]「東京ガールズコレクション」を企画運営するW TOKYOが、東京証券取引所グロース市場への新規上場の承認を受けて、6月29日の上場を予定しています。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/02/logo-2.jpg" align="right" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]大株主には『秘密結社 鷹の爪』のコンテンツホルダーであるDLEや、2017年のAUTUMN/WINTERから冠協賛についているマイナビ、「giralswalker」を共同運営するベクトルなどが名を連ねています。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2021/12/新保2.png" align="left" col_border="#FD9A8B" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]有価証券報告書にはTGCの地方開催についても章立てられていて、今後の地方展開への意欲を感じます。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/02/logo-2.jpg" align="right" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]直近では企業版ふるさと納税制度を利用して、岩手県一関市で「TGC teen ICHINOSEKI 2023」を開催しましたね。地元の一関市民モデルがランウェイを歩いたり、アーティストと地元学生とのコラボパフォーマンスステージがあったりと、地方創生への取り組みがありました。[/ふきだし] <参考記事>ForbesJAPAN:企業版ふるさと納税で一関市に「TGC」を呼び込む|クレイ勇輝https://forbesjapan.com/articles/detail/61043 ◆ソニー、「二次創作グッズ」の販売ストアをオープン! <参考記事>SonyMusicGROUP:ファンアート(二次創作)のグッズを販売・購入できるオンラインストア『MashRoom Cafe』をオープンhttps://www.sme.co.jp/pressrelease/news/detail/NEWS001801.html [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2021/12/新保2.png" align="left" col_border="#FD9A8B" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]ソニー・クリエイティブプロダクツが二次創作グッズを販売・購入できるオンラインストア「MashRoom Cafe」をオープンしました。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/02/logo-2.jpg" align="right" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]ファンが自分が作ったファンアートをMashRoom Cafeにアップロードして、著作権者から承認されるとグッズ販売が開始される仕組みです。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2021/12/新保2.png" align="left" col_border="#FD9A8B" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]第一弾ではYOASOBIの『はじめての-EP』収録曲の世界観をイメージしたファンアートの投稿を募集しています。[/ふきだし] https://twitter.com/YOASOBI_staff/status/1656132090109493254 [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/02/logo-2.jpg" align="right" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]今後はアニメや漫画、キャラクター、音楽、小説、スポーツなど、幅広いジャンルでファンアートの展開をしていくとのことです。[/ふきだし] 今月気になったニュースはこんなところで。来月はどんな驚くニュースが入ってくるのか、今から楽しみです。 【執筆】新保紘太郎(プラチナムタイムズ編集長)

  • プラチナムプロダクションの公式サイトをリニューアルしました

    いつもご覧いただいている皆さん、プラチナムタイムズ編集長の新保です。普段は広告部に在籍しており、WEB広告のキャスティング提案やSNSの運営支援、 タレントのマネージメント、そしてこの『プラチナムタイムズ』の編集長などを担当しています。 タイトルにもある通り、このたびプラチナムプロダクションのコーポレートサイトがリニューアルしまして、この記事では、その業務に携わった身として、サイトリニューアルの背景や課題、芸能事務所に求められるサイトのあり方などをレポートします。 サイトリニューアルの背景・課題 これまでのプラチナムプロダクションのウェブサイトには大きく2つの課題がありました。 1つ目は何が伝えたいのか明確になっていないということです。従来のサイトは情報こそ乗っているものの、羅列されているにすぎず、優先順位が分かりにくかったです。一つ例をあげるとトップページ。 ▲旧サイト トップページ タレント検索への導線がわかりにくかったり、出演広告情報が唐突に現れたり、たくさん発信したい気持ちはわかりますが、ガチャガチャして見ずらいと思いませんか? そのため、サイトリニューアルする際には情報の優先順位をつけて整理してあげる必要がありました。 ここで一つ大事なのが、どのような人がプラチナムプロダクションのサイトを訪れるかということです。弊社所属のタレントは女優や俳優から、バラエティタレント、グラビアアイドル、レースクイーン、アイドルなど、かなり多岐に渡っています。 その中で、大きく分けて3つの属性の方がサイトにアクセスしていると考え、それぞれの立場の人が知りたい情報を考えてみました。 ①タレントのファンの方に対しては、タレントの詳細プロフィールと出演情報 ②タレントの情報を探しているテレビのリサーチャー、広告主や代理店・キャスティング会社に対しては、タレントの趣味特技含めた人となりがわかる情報や、コンポジと呼ばれるタレントの宣材写真やプロフィール、直近の仕事内容がまとめられていること。 ③所属タレント本人に対しては、常にタレント個人ページの情報が最新で出演経歴などがわかりやすくまとめられていること。 これらの属性の方にとって、ほしい情報を知ることができるというのがサイトリニューアルにあたって外せない条件でした。 2つ目の課題は、タレント一人だけの情報を見て閉じるという人が多かったということです。 プラチナムプロダクションのウェブサイトはありがたいことに、中小企業であるにもかからず、PV数がそこそこありました。 具体的な数字を出すと、2022年度で4,407,119PV、月間平均で約35万PVほどです。 ▲2022年1月1日~2022年12月31日までのアナリティクスデータ しかし、アナリティクスデータを見ていくと、SNSの発達によって出演情報をまとめているページが年間で6000回ほどしか見られなくなっていることなど、細かい改善点が見えてきました。 ▲2022年度:6,608PV また、各ページごとの連動もされていないため直帰率が高く、せっかく見に来てくれた方が他のタレントや、コンテンツページを見る機会を逃していました。 そのため前述の必要とされる情報の整理と、サイト内を循環してもらえるよな導線設計を重点的にリニューアルをしていきました。 こう変えました ■全体デザインの統一 リニューアルに際して、まず行ったのが、全体的なデザインを統一するということです。コーポレートカラーのグリーンを貴重として、ポップなイメージをもってもらえるように刷新。 ロゴのリニューアルを含め、デザイン会社さんに、何パターンももってきていただき、話し合いを重ねていきました。 ▲各デザインを比較検討 ■情報の整理 前述の通り、アクセスしていただいた方の属性を考え、それぞれが知りたい情報を優先して配置していきました。 ●所属タレントのファンの方には… タレント個人ページの充実を第一目標に、マネージャーが情報を更新しやすいよう複雑なWordPressでの入稿を簡易化し、マニュアルを設定。また、YouTubeやSNSの埋め込み、タレントがプロデュースするアパレルの販売ページなど、個人に寄り添った情報を載せられるよう、自由度の高いデザインにしました。 ▲新サイト タレント個人ページ ●テレビ・広告業界、クライアントの方には… テレビ番組や雑誌企画などでタレントを探している業界人に向けては、リサーチがしやすいよう検索機能を改良しました。特にフリーワード検索機能は、個人ページに記載のあるワードを全て拾うように設計したため、趣味や過去の経歴・エピソードなどを記載しておけばリサーチに引っかかるようになります。 ▲新サイト 検索画面 また、クライアントやTV局内、雑誌等の提案で上がりやすくなるように、タレント個人ページを簡易的なコンポジとして出力できるプリントボタンも設けました。 ■サイト内循環 前述の直帰率が高いという課題に対してアプローチしたことは、サイト内を循環してもらえるような仕組みを作るということです。 タレント個人ページ内に趣味や活動内容に応じたハッシュタグを設置した他、自社メディアである『プラチナムタイムズ』を訪れた方にも読んでいただけるよう、トップページに配置しました。 タレントやマネージャーが普段どのような思いで仕事をしているかといったことや、バズの裏側、事務所のオウンドメディアだからこそ話せるエピソードトークなど、タレントを深くまで知っていただけるコンテンツをサイトのトップに持ってくることで、タレントのファンの方にも、業界の関係者にも、楽しんでいただけるのではないかと思います。 ▲新サイト プラチナムタイムズ 最後に 今回リニューアルしたプラチナムプロダクションのサイトには、一つ一つのディテールに、私たちの情熱と誇りが込められています。ささいなことではありますが、弊社所属タレントに少しでも注目が集まるようにこれからも努力していきたいと思います。 ここまでお読みいただきましてありがとうございました。 【執筆】新保紘太郎(プラチナムタイムズ編集長)高山諒(プラチナムタイムズ編集部)

  • “今年買って良かったモノ”を所属タレントに聞いてみた-2023-

    こんにちは、プラチナムタイムズ編集部です!年末になり、いよいよ1年を締め括るムードになってきました。皆さん、今年も色々なモノを買ったのではないでしょうか?そこで所属タレント11名に「2023年に買ってよかったモノ」を調査してみました!ぜひ参考にしてみてください! 1人目は…関谷 瑠紀 関谷 瑠紀

  • 【クリスマス企画】アイドルたちのサンタコスプレスナップ2023

    2023年12月25日(月)、SHIBUYA CLUB QUATTROにてライブイベント「Platinum Winter Fes」が開催されました。『Shibu3project』『Fuhua』『ルージュブック』『月に足跡を残した 6 人の少女達は一体何を見たのか...』 『テラス×テラス』 『Peel the Apple』のアイドルグループ6組がパフォーマンスを披露。 クリスマス当日ということもあり、みんなでクリスマスらしい衣装で臨んだそう。そんなアイドルたちをスナップ写真としておさめ、ライブの裏側の様子をお届けします! チェック柄サンタからトナカイまで!変わり種衣装も揃ったShibu3 projectのクリスマス Shibu3 project

  • 【月に足跡を残した6人の少女達は一体何を見たのか…】メンバーにハマっているアイスを聞いてみた!🍨

    ツキアトのメンバーみなさんに最近の推しアイスをインタビューしました! 写真とともにお届けします!📸💗  1人目は…夏目 一花 夏目 一花

  • 筧美和子の1ヶ月ヨーロッパ旅行! グルメからアートまでを巡った5箇所での思い出に密着【後編】

    ドラマや映画、舞台などにひっぱりだこで大忙しの筧美和子。 そんな筧さんですが、今年の春に長期休暇を利用して、ヨーロッパ旅行に行ってきたそう。前編では長期滞在したパリについて語っていただきましたが、後編はパリ以外に訪れた5箇所の思い出を紹介。南仏・アルルからイギリスのブライトン、ロンドン、デンマーク、そしてアイスランドと巡った筧さんの充実した旅の様子をお届けしていきます! 筧 美和子(かけい みわこ) 1994年3月6日生まれ、東京都出身。2013年、フジテレビ系「テラスハウス」に出演し注目を浴び、2014年より5年間、ファッション誌「JJ」専属モデルを務め、以降は女優として活躍の幅を広げる。映画「静かなるドン」ヒロイン秋野 明美役で出演、9月に舞台「マーク・トウェインと不思議な少年」に出演。 温かい街の雰囲気を味わいつつ、最先端のアートに触れた、南仏・アルル ──前編ではパリ旅行についてお聞きしていきました。後編ではパリ以外で筧さんが旅した街や国について語っていただけたらと思います! 筧:フランスのアルルという街に行きました。一緒に旅に行ったお友達ともともと「南仏に行きたいね」と話していたんですが、以前アルルに行ったことある別の友達に写真を見せてもらい、話を聞いたら街並みも良くて、「この街にいきたい!」と興味が湧きました。パリから列車に揺られて3時間、実際にアルルに降り立ったら、本当に素敵な場所で、中心部はそんなに大きな街ではないですが、写真で見ていたように街並みがきれいだし、気候も暑すぎず、夜は涼しくて、安心感のある雰囲気でした。現地の方も日本でいう沖縄みたいな人っていうんですかね、都心部には河が流れているからか、皆がのんびりしていて、温かくて、一瞬でアルルが好きになりましたね。 ──アルルではどのように過ごしていたんですか? 筧:アルルには短期間の滞在だったのですが、おいしいものを食べてゆっくりと過ごしながら、ゴッホが愛したと言われるほどアートな街ということもあり、アート作品を見に行くことが多かったです。ローマ遺跡である円形闘技場やゴッホミュージアムにも行ったのですが、とくにアルルの旅で印象的だったのは『キャリエール・ド・ルミエール(光の採石場)』です。 筧:これはもともと採掘場だったところに、過去の名画をプロジェクションマッピングしていくという展示なんですが、ものすごく広い採掘場の上から下まで、さまざまな場所に名画が映し出しているので、没入感がすごかったです。見る場所によっても印象が違うので、私はお気に入りのポジションをみつけて、ずっとみてました。 ──写真をみるだけでも、すごい光景ですね。アートの中に入っていくような感覚がありそうですね。 筧:そうなんです! しかも、ここにいくまでにもエピソードがあって(笑)。この採掘場は街から離れているので、バスかタクシーで行かなきゃいけないんですけど、その日は土日だったので、タクシー会社が休みで、バス停も難しい場所にあって、しかも3時間に1本とかだったんです。で、どうにかして行きたいけど、どうすればいいかわからない中で、近くにいた女性に拙い英語で聞いてみたんです。そしたらその方はバスの運転手さんで「ちょうど休憩中だから、いけるところまで乗せていってあげるよ」と言って送ってくれたんです。 ──すごいエピソードですね(笑)。アルルの方がいかに温かいかが伝わってきますね。 筧:もう本当に温かくて。「今度日本に行くからね!」と言ってくれて。かっこいいアートと、温かい人たちに触れて、忘れられない街になりましたね。いつか、もう一度行きたいと思います! ▲アルルにある円形闘技場での一枚 サッカーの熱気と三笘選手のプレーに興奮した、ロンドン・ブライトン ──アルルを出てからはどこに行ったのでしょうか? 筧:一度パリへ戻ってちょっとしてから今度はイギリスに行きました。ブライトンとロンドンに行ったのですが、まずブライトンにサッカーを観にいったんです。一緒に旅行していた友達が三笘選手が好きで、「絶対に見たい!」とずっと話に聞いていたので1泊だけ行ったんですが、ブライトンは本当にサッカーの街だったんですよね。街の人が皆ブライトンのサポーターなので、試合会場に行くまでの電車の中とかでもずっとみんなで応援歌を歌ってるんですよ(笑)。日本人のサポーターも多くて、「楽しみましょうね!」と声を掛けてくれたりして、テンションがあがっちゃって、グッズ売り場でブライトンのニット帽を買って応援しました! 筧:私ははじめてプレミアリーグをみたんですけど、熱気がすごくて、ワンプレーごとにワッという歓声があがって、三笘選手もアシストを決めて勝ったので、すごく盛り上がりましたね。 イギリス・ロンドンでは電車の乗り換えにドキドキしながら、第一線の舞台を観劇 ──海外のサッカーは熱狂的な方も多そうですよね。規模も大きそうです! 筧:とにかく熱気がある街でしたね! ブライトンの熱気を楽しんだあとは電車でロンドンに移動しました。だんだん旅の中でチャレンジするようになっていて、日本でいうSuicaみたいな乗り放題カードを買って、乗り換えをしてみたり、ドキドキしながら目的の街にいけるかというのを楽しんでました(笑)。私は『レ・ミゼラブル』の舞台がみてみたいと思い、劇場まで無事たどり着くことができましたね。 ──旅に慣れてくると、緊張感がほどけて、チャレンジしたくなりますよね(笑)。『レ・ミゼラブル』の舞台はいかがでしたか? 筧:レ・ミゼラブルは長く受け継がれてきた作品ですがロンドンで改めて生で観ることができて、本当に素晴らしい体験でした。言葉が分からなくても純粋に楽しめてそれも嬉しかったです。中でも、アジア人の女優さんが出演していて、ロンドンの第一線で活躍されている方の演技を観れたのは刺激になりました。劇場周辺には、他の劇場もたくさんあって、みんなふらっと演劇を観に行くみたいなんです。あまり長くはいられなかったんですが、今度はもっとゆっくり滞在していろんな演劇をみたいなと思いましたね。 自然に囲まれながら、“世界一美しい美術館”でアートを楽しむ。デンマーク・コペンハーゲン ──ロンドンの次はどこにいかれたのでしょうか? 筧:ロンドンの次はデンマークのコペンハーゲンに行きました。ロンドンからは飛行機ですぐでしたし、北欧には興味があったので近場に旅行するようなテンションで行ってみました。 ──デンマーク・コペンハーゲンはいかがでしたか? 筧:デンマークは北欧ということで、やはりフランスやイギリスとは全然街並みが違うんですよね。安心感もあるけどシャープな印象。家の色なんかも独特でかわいくて、自然も豊か。公園を散歩しているだけで、普段見られない木があったりして、楽しかったですね。 筧:デンマークも長くはいられなかったのですが、世界で一番美しいと言われているルイジアナ美術館に行けたのが良かったですね。ルジイアナ美術館は自然溢れる場所にあって、美術館の窓からみえる庭の景色は圧巻でしたね。世界で一番美しいと言われているのも頷けましたね。 ──窓の外の景色も含めて一つのアートになっていますね! 筧:ルジイアナ美術館には草間彌生さんの作品があるのですが、そこが一番並んでいたのが印象的でした。並んでいるときも夫婦が話しかけてくれて「日本ではサルが温泉に入っている画像をみたんだけど、どこにあるの?」と日本に興味津々な様子が面白かったですね。海外だと並んでいるときに何か話しかけて、暇を潰したり、仲良くなることが多くて、新鮮でしたね。 ここまでいろんな地域や国の思い出を語ってきましたが、次が最後のアイスランドです! オーロラを待ちながら、雄大な自然の中でゆっくりとした時間過ごせた、アイスランド ──アイスランドはどのようなきっかけでいったのでしょうか? 筧:アイスランドは前から興味があって、オーロラをみてみたいと思っていたのですが、難易度が高いイメージがあって、なかなか選んでこなかったんですよね。でも今回長期のお休みをいただいて、せっかくだから行ってみようと思い、5日間トライできるだけトライしてみようということになったんです。長期で行く人は1~2週間かけて、じっくりオーロラを待ったり、レイキャビクという街を周ったりするのですが、それでも運が良くないとなかなかオーロラが見られないみたいなんですよね。 ──やはりオーロラは難易度が高いんですね。アイスランドで過ごした5日間はいかがでしたか? アイスランドは本当に自然の面白さを満喫しましたね。レイキャビクから車で10分走るだけで、周りの景色がガラッと変わるんですよ。本当に同じ地球にいるのかなってぐらい、雪が残ってるところだったり、生えている植物が見たことないような形だったり、地面の色も違ったりして、違う星に来たみたいでしたね。ジブリの「『風の谷のナウシカ』みたい」と興奮してました(笑)。 ▲アイスランドで満喫した雄大な自然 筧:しかも、あちこちで温泉が湧いていて、あっちの方は仕事が終わると毎日のようにお風呂や温水プールに行くみたいなんですよね。私もその習慣いいなと思い、毎日のようにお風呂に行ってました。 ──いい写真! 温泉の中でビールが飲めるのは最高ですね! 筧:ここは実は温泉ではなく、スカイラグーンという温水施設みたいなところだったんですが、素晴らしい景色を見ながら入れる大きなお風呂があってサウナも何種類かあってとてもよかったです。他の温泉にも行ったんですがサウナに入って海に飛び込める場所もあって、アイスランドの海はめちゃくちゃ冷たいけど最高の体験でした! ──夢のような施設ですね! 筧:あとアイスランドはラムが有名なので、夜は結構ラムを食べてましたね。私はラムが好きでいろんなところで食べてきたのですが、アイスランドのラムは本当においしかった。これは印象に残ってるラムチョップです! ──ありがとうございます。肝心のオーロラはみれたのでしょうか? 筧:オーロラは……結構頑張ったんですが、見れなかったんです。アイスランドにはオーロラレーダーがあって、この時間にここに出るというのがわかるんですが、私の行ったときは天候もあって、オーロラは出なかったんですよね。だから、アイスランドにはまた行こうと思ってます。今度はもっと長期間滞在して、オーロラに出会えるように頑張ろうかなと思ってます。 ──フランスのパリからはじまり、アルル、イギリスのブライトン、ロンドン、デンマーク、アイスランドと、3週間で4カ国6箇所周ったんですね。今回の旅を振り返ってみていかがでしょうか? 筧:のんびりしようと思って旅行してみたら、こんなにたくさんの経験ができて、振り返ってみるときっとそういうタイミングだったんだろうなと思うんですよね。いろんな景色を見て、いろんな人を知れて、習慣や文化の違いもいい意味で感られて、もっとたくさん知りたいと思うようになりました。あとはこれまで旅をするのに、かなり警戒心を持っていたんですよね。もちろん緊張感を持つのは大切なんですが、現地の人に勇気を持って話しかけてみると、温かったりとか、助けてもらうことも多くて、人の温かさに触れる旅にもなりました。 筧:また日本でお仕事を頑張って、次にお休みをいただいたら、今度はモロッコ料理が好きなので、モロッコに行ってみたいですね。あとはアイスランドでオーロラをリベンジしたいと思います! ──ありがとうございました! 【取材・撮影】高山諒(プラチナムタイムズ編集部)

  • 【テラス×テラス】のメンバーにハマっているお菓子を聞いてみた!🍭

    テラステラスのメンバーみなさんに最近の推しお菓子をインタビューしました! 写真とともにお届けします!📸💗  1人目は…小野﨑 涼帆 小野﨑 涼帆

  • 【ハロウィン企画】タレントたちの仮装SNAP【随時更新🎃】

    今日はハロウィン当日ですね!プラチナムプロダクションのタレントたちも様々な仮装をしているので、仮装スナップとしてお届けします! HAPPY HALLOWEEN👻 https://twitter.com/risa_yukihira/status/1719175055958274307 ▲雪平莉左 https://twitter.com/Runa_Toyoda0717/status/1719171330753651083 ▲豊田ルナ https://twitter.com/kiki_amano/status/1718275246359560529 ▲天野きき https://twitter.com/mi_2000_/status/1716093638588223769 ▲北川美麗 https://twitter.com/arata_yui_/status/1718927490356589038 ▲新唯 https://twitter.com/tanda_hazuki/status/1719183638204469407 ▲反田葉月 https://twitter.com/aizawa_natsuki/status/1719176126789214375 ▲相沢菜月 https://twitter.com/ruka15321/status/1715170192291229850 ▲早河ルカ https://twitter.com/moka_otsuka/status/1719209915913543799 ▲大塚萌香 https://twitter.com/red_mi7/status/1719198323201245566 ▲大塚美波 https://twitter.com/noko_ichinose/status/1719278615446302755 ▲一ノ瀬のこ 🎃Peel the Appleのハロウィンコスプレ Peel the Apple

  • #ヒミツのプロフ帳 “私って実はこんな人” 〜内藤 心希 編〜

    俳優として活躍する高校1年生”内藤心希(ないとう しんき)” “内藤心希” を作り上げているコトやモノ、また人生観や今後の目標をプロフィール帳に書いてもらいました! 俳優。 2007年11月3日生まれ、東京都出身。 CX「うちの弁護士は手がかかる」第2話出演。 趣味はサッカー/ゲーム(FPS,APEX世界ランク750以内)。 悩むこと30分・・・😅💦 丁寧に書いてくれました!😊出来上がったプロフィール帳がこちら­⬇︎  最後までご覧いただきありがとうございます。このプロフ帳から新たな一面は発見できましたか? 最近 Instagram と TikTok を始めました😊 期待の若手✨ ”内藤心希”の応援よろしくお願いします!! AIOSEO 設定

  • “ピュアすぎる”タレント、森脇梨々夏はどんな人? 芸能界に入るきっかけや経歴、初めてのドッキリ企画の裏側に迫る!

    YouTube『佐久間宣行のNOBROCK TV』のドッキリ企画に出演するやいなや、「ピュアすぎる」「本当にいい子」とバズった森脇梨々夏。 同チャンネルではイジリー岡田さんとのドッキリも公開され、またも多くの反響を生み出しています。 ネット上で話題を生む彼女は一体どんな人なんでしょうか。森脇さんが芸能界へ入ったきっかけや経歴、そして春日さんのドッキリ企画の感想までお聞きしていきます。 森脇 梨々夏(もりわき りりか)

  • 👜✨What’s in my bag.~ギャル編~🎀💎

    SNSでも度々見かける”What's in my bag."をプラチナムタイムズでも聞いてみました! 第一弾は”ギャル”に特化したバックの中身を是非ご覧ください。 鈴木ユリアのWhat's in my bag. 鈴木 ユリア(すずき ゆりあ) ギャル歴10年 1999年10月6日生まれ。 モデルの傍ら塗装屋で働く。MFGエンジェルス2020としても活躍。趣味はスノーボード、カラオケ。 [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/10/鈴木ユリア写真.jpg" align="left" col_border="#000" col="#C2C2F0" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]<アイテム紹介>カバン:JIMMY CHOOイヤホン:SONY財布:BALENCIAGA鍵リップ:Diorリップ:イヴ・サンローラン / NIVEAの保湿リップ詰め替え香水日焼け止め:NIVEA[/ふきだし] 蘭のWhat's in my bag. 蘭(らん) ギャル歴27年 1995年10月28日生まれ。 モデル。「K-1ガールズ2020」キャプテンや、ECモデルとしても活躍。趣味はスノーボード、スケートボード。 Processed with VSCO with c6 preset [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/10/蘭3.jpeg" align="left" col_border="#000" col="#f8ea85" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]<アイテム紹介>Bag pack : TIGHTBOOTH Perfume : KKWMirror and lip glosses : Kylie CosmeticsSupplements : iHerb (アミノ酸・ビタミンD・C ・マグネシウム)ハイチオールC premium)Eye drops : スマイルコンタクトEXDrytect Sunscreen : ANESSAHandkerchief : MERRYMAKINGWallet : SNIDEL HOMEMakeup pouch : EMODAのノベルティー[/ふきだし] 一推しアイテム ▲ガールズスケーターの友人のブランド『MERRYMAKING 』のバンダナはハンカチとしても普段から愛用してる! 犬嶋英沙のWhat's in my bag. えいしゃ ギャル歴24年 1999年6月17日生まれ。 2019年より、Krushランドガールとして活躍。趣味は音楽鑑賞。 [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/10/えいしゃ3.jpeg" align="left" col_border="#000" col="#fcdcd7" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]<アイテム紹介>えいしゃのバッグの中身は意外とコンパクト!基本的にお泊まり以外はメイクキープスプレーなどで保つようにしてるので、メイクセットは最小限に抑えてます♡それでも絶対に欠かせないのはギャルは全員持ってるD UPのつけまのり!と、リップはグロス買い(DIOR ADDICTの001番)を、ベースの色の上に重ねて塗ってツヤツヤにしてるよ✌︎('ω')✌︎このシリーズ保湿もすごいよくて気に入ってるので2本目です!!あと母の日にmommyにもプレゼントしました♡香水はYSLのリブレ オードトワレ💋✨ これもお気に入りで、香りがどタイプで衝動買いした日からもう何年も愛用してます!香水って人気の香りは人と被ったりするから、これ〇〇のやつでしょー!って当てられて流行りに乗ってるのバレたり、あこれ元彼の香水の匂いや…みたいな現状起こりがちなんだけど、人気ブランドなのに意外とえいしゃの周りにはユーザーがいないってところも気に入ってるポイントです♡流行りものって結局良いしお揃いが好きな人は被ってナンボだと思うけどね!えいしゃはオンリーワンが好き! それととにかく自撮りが多くてケータイの充電の減りが早いので持ち充もマストアイテム🔥これはK-1観戦に行ったときにバッテリー忘れて充電切れたときに会場のグッズコーナーで買ってから愛用してます✌︎('ω')✌︎(笑)5000mAhって結構いいやつだよね💪🏼[/ふきだし] 一推しアイテム ▲ドンキで買った持ち歩き用メイクブラシ! これ筒一本に系4本のブラシが収納されてるの!えいしゃが今まで出会ったメイクブラシ史上では一番コンパクトで優秀で、すごいおすすめしたいアイテムです!えいしゃが買ったときはドンキで500円くらいでゲットできました💪🏼💗 八鍬有紗のWhat's in my bag. 八鍬 有紗(やくわ ありさ) ギャル歴27年 1995年12月16日生まれ。 K-1Krushガールズや、モデルとしても活躍。趣味はヘアメイク。 [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/10/八鍬写真.jpg" align="left" col_border="#000" col="#cee0f0" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]<アイテム紹介>バッグ:YVES SANTLAUREN財布:LOUIS VUITTONキーケース:GUCCIRIP:M.A.C / DIOR目薬:Sante[/ふきだし] ギャル達のWhat's in my bag.はいかがでしたか?季節によっても持ち物が変わったりするので、ひとのバックの中身って気になりますよね。 マネをしてみたいアイテムはありましたか?リップは必需品かもしれませんね!ちょっとしたプレゼントにも渡しやすい消耗品なのでオススメです。 また機会があればWha's in my bag.企画をお送りしたいと思います!

  • 🌞 2023 夏の思い出を所属タレントに聞いてみた 🌊

    2023年の夏の思い出を所属タレント5名にインタビューしました! 写真とともにお届けします!📸💗 1人目は…平岡 明純(ひらおか あすみ) 平岡 明純 (ひらおか あすみ) [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/09/平岡明純直近バストアップ.jpg" align="left" name="平岡 明純" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="thinking" border="on" icon_shape="circle"]【 ミスヤングアニマル2023でグランプリを受賞 】今年の夏の1番の思い出は、ミスヤングアニマル2023でグランプリを受賞した事です👑自分の可能性を広げたい!と人生初のグラビアコンテストに挑戦しました🔥今まで経験したことない日々に、緊張でいっぱいでしたが、応援して下さる皆様の声援に支えて頂き、グランプリを受賞することが出来ました☺️今年、ヤングアニマルの表紙を飾ります‼️これからも感謝の気持ちを忘れず、日々、レベルアップしたいと思います。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/09/平岡明純直近バストアップ.jpg" align="left" name="平岡 明純" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="thinking" border="on" icon_shape="circle"]【 舞台のお稽古 】写真は、稽古場からの帰りです😆💦8月は本番までの、1ヶ月間🔥毎日お稽古!大先輩の俳優さん方の演技を間近で観られる、刺激的で勉強になる期間でした✨演出の時風静恵先生に「あなたはええ声してるんやから」とお言葉を頂き、常にお守りのように心にしまっていました。それが自信に繋がり、本番、緊張せず、舞台に立つことができました。笑いあり、涙あり、ラグビー部の皆と過ごした日々も、最高の青春でした🏉[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/09/平岡明純直近バストアップ.jpg" align="left" name="平岡 明純" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="thinking" border="on" icon_shape="circle"]【 COSTCOドライブ 】いるだけで楽しい!ここだけしか買えない物がある!全ての食べ物が大きい!夢のような場所✨免許をとってからコストコまで姉や姪っ子ちゃんとドライブ🚗にハマっています。お寿司やチョコレート、マカロン、そして絶対に食べる、ホットドッグ!飲み放題が超お得です!今年の夏は、家族みんなでコストコライフを楽しむことができました✨TikTokで『コストコ購入品』検索してからいくと良いです!是非皆様も試してみてね💖[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/09/平岡明純直近バストアップ.jpg" align="left" name="平岡 明純" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="thinking" border="on" icon_shape="circle"]【秋に行きたいスポット】高尾山に行きたいです![/ふきだし] ●2人目は…入江 日奈子(いりえ ひなこ) 入江 日奈子 (いりえ ひなこ)

  • 【コンテンツレコメンダー特別編】ホラー好きの冨永真姫が選ぶ怪談話3選

    こんにちは、プラチナムタイムズ編集部です。本格的な夏が始まりましたね!今回のコンテンツレコメンダーは特別編として、大のホラーコンテンツ好き・冨永真姫が、夏にぴったりな怪談話3選をご紹介! 冨永 真姫(とみなが まき)

  • #ヒミツのプロフ帳 “私って実はこんな人” 〜吉田 羽花 編〜

    Z世代に人気の恋愛リアリティ番組に出演中の”吉田羽花” タレント・アイドルとして活躍する “吉田羽花” を作り上げているコトやモノ、また人生観や今後の目標をプロフィール帳に書いてもらいました! 吉田 羽花(よしだ わか) 2006年12月26日生まれ、福岡県出身。大型ガールズグループ「Shibu3 project」メンバー。ABEMA『今日、好きになりました。夏休み編2023』に出演中。趣味はダンス。 1つ1つの質問に対して、みんなに自分のことを知ってほしい!という熱い気持ちで書き上げること1時間!出来上がったプロフィール帳がこちら­⬇︎ 最後までご覧いただきありがとうございます。このプロフ帳から新たな一面は発見できましたか? マルチに活動する”吉田羽花”の応援よろしくお願いします! 【執筆】sugayan(プラチナムタイムズ編集部)【プロフ帳デザイン】Kajita Seika

  • 筧美和子の1ヶ月ヨーロッパ旅行! グルメからアートまでを巡ったパリでの思い出に密着【前編】

    ドラマや映画、舞台などにひっぱりだこで大忙しの筧美和子。そんな筧さんですが、今年の春に長期休暇を利用して、ヨーロッパ旅行に行ってきたそう。今回は前編、後編に分けて、その旅の模様をお届けします!前編は筧さんの旅のスタイルや、現地での食体験、アートとの出会いなど、見ているだけで美味しくなったり、楽しくなったりするパリでの生活をご覧ください! 筧 美和子(かけい みわこ) 1994年3月6日生まれ、東京都出身。2013年、フジテレビ系「テラスハウス」に出演し注目を浴び、2014年より5年間、ファッション誌「JJ」専属モデルを務め、以降は女優として活躍の幅を広げる。2023年はフジテレビ系木曜ドラマ「忍者に結婚は難しい」音無恵美役で出演、9月から舞台「マーク・トウェインと不思議な少年」に出演予定。 現地で暮らすように生活がしたい、筧美和子の旅のスタイル ──筧さんは長期のお休みを利用してパリを中心に、周辺の国々にも行かれていたそうですね。旅行に行く経緯を教えてください。 筧:以前からマネージャーに、「お休みが取れたら海外に行きたい」と伝えていて、ちょうど長期の撮影が終わったタイミングで、1ヶ月ほど休みをいただけることになったんです。行きたい場所はいくつか候補があったのですが、母がフランス好きで、小さいころから映画を観たり、家に雑貨があったりして、いつか行きたいなと思っていたんですよね。あとはパリに友人がいて、その友人の家にきていいよと言ってくれてたので、ヘアメイクの友人と一緒に行きました。お互いの行きたい場所や、やりたいことを出し合っていたら、どんどん出てきちゃって(笑)。まずはパリから入って、アルルという南仏の地域、イギリス、デンマーク、アイスランドに行きましたね。 ──1ヶ月の間にさまざまな地域に行かれたんですね。最初に入ったパリではどのようなことをしましたか? 筧:観光も好きなんですが、私は現地で現地人っぽく生活をしてみたいなと密かに憧れがあって。(笑)毎日パリの街中を散歩して、現地のマーケットで食材とお酒を買って、なるべく家でご飯を作っていました。外食は気になるレストランがあったり、料理に疲れたりしたときに入っていましたね。割合でいうと自炊と外食、半々ぐらいですかね。パリでは大きい道で蚤の市やファーマーズマーケットをやっていて、いろんなものが手に入るので、その体験は楽しかったですね。この写真はファーマーズマーケットのおじさんと仲良くなって、中に入れてもらったときのものです!(笑) フランスの方は少し冷たいと聞いたこともあったのですが、全然そんなことなくて、みんなフレンドリーで気さくだし優しくて。いろいろ助けてもらいましたね。 蚤の市には、現地の人が使わなくなったものを中心にかわいい服やインテリア、日本のランドセルなんかも売られていて、見てるだけでもウキウキするぐらい、全部がかわいかったですね。 ──楽しそうですね! 向こうの食材は日本と違うものが多そうですよね。そのあたりは苦労しなかったですか? 筧:それも楽しかったんですよね。「なんの野菜だろう」と思ってよく見ると、「あ、これナスか」とか、玉ねぎもすごく小さかったりして。私がハマっていたのはラビオリといって、パスタの中に具が入っている西洋版の餃子みたいなやつで、トリュフ味やトマト味なんかがあって、選ぶのが楽しかったですね。あとはチーズとかナチュラルワインを買って、食べながら飲む、というのもよくやっていました! パリに中華……!? 忘れられない現地での食体験 ──いい過ごし方ですね…! 外食もされていたとおっしゃっていましたが、パリで印象的な食事はありましたか? 筧:いやー、もうすごく美味しいお店がたくさんあって、感動していましたね。特に印象的だったのは、Septime(セプティム)というお店で、パリの名店でなかなか予約が取れない名店なんですよね。どうしても食べたいので、何回かチャレンジしたんですけど、なかなか予約が取れなくて、最後の最後にキャンセル待ちをして、入れたんですよ! ソムリエの方がナチュールワインとご飯を合わせて出してくれるんですけど、それが抜群に美味しくて。このはアスパラは、にんにくとなんだっけな……対比のあるソースがかかっていて、日本の味に影響を受けてるものが多くて、すごく食べやすかったですね。 お肉も、もちろん美味しかったですし、デザートも絶品で、アイスの上にそば粉でできたザクザクとしたものが乗っていて、その食感とかも面白かったですね。パリに行ったらぜひ食べてみてほしいです!! ──見てるだけでも美味しそうですね……! 筧:パリは本当に面白い食事が多かったですね。通りがかりで入って失敗したこともありましたけど(笑)。口コミをみてちゃんとしたところなら、ほっぺが落ちるほど美味しいところに出会えるはずです!意外かもしれないですが、中華も今までで食べた中でもトップレベルに美味しかったですね。 ──パリで中華ですか……? あまりイメージが湧かないかもしれません。 筧:パリには小さな中華街があって、中でも『家常菜館』(Le Lac d'Ouest)という有名なお店があるんです。ここは肉鍋が絶品でした!お肉がたくさん入っているんですが、重くなくてピリ辛で。どんどん食べれちゃうんですよね。 海外にいると、お米が食べれないのが小さなストレスになったりもするんですが、お米が食べたくなったときは、中華やタイ料理屋に入っていましたね。 ──見た目のインパクトがすごい! お話を聞いているだけでお腹が空いてきました……(笑)。 筧:そうですよね、すいません(笑)。あと、現地で誕生日を迎えて、お祝いをしていただいたんですが、さきほどのSeptime(セプティム)の系列店のClamato(クラマト)に連れていってもらって、生牡蠣を食べましたね。 牡蠣は過去に1回当たったことがあったので、それ以来食べてこなかったんですが、クラマトの魚介が全部美味しくて、ついに牡蠣も解禁しちゃいました。これが現地の牡蠣と、牡蠣を食べているときの私の表情です(笑) ──見るからに幸せそうなのが伝わってきました……(笑)。 モネから現代アーティストまで、刺激的なアートとの出会い ──食の話をたくさんお聞きしたのですが、あとはどのように過ごしていたのでしょうか? 筧:前半はあまり観光をせずに食べてばかりいたのですが、やはりパリはアートの街ということで、後半になって、ルーヴル美術館や、ポンピドゥー・センター、オランジュリー美術館に行きました。中でも、オランジュリー美術館のモネの『睡蓮』は絶対に観たいと思っていて、ついに観ることができたんですよ。 ──生で観た『睡蓮』はいかがでしたか? 筧:絵自体も大きくて素晴らしかったのですが、絵を飾られている空間もすごくて、美術館全体が円形になっていて、圧倒されましたね。どうやらモネが美術館に、瞑想ルームみたいにしたいと指示したそうで、写真に収まらないほどの大きな絵と、絵に没頭できる空間で、ずっと見ちゃいましたね。 何十年も前に描いた絵なのに、色の使い方が今っぽくて美しいし、筆のタッチも間近に見ることができました。空間も含め本当に繊細で美しいなと感じましたね。 ──もともとアートはお好きだったのでしょうか? 筧:そうですね。特別詳しいわけではないのですが、本屋さんとかに行くと、写真集とかみちゃいますね。パリでも本屋さんを巡っていて、写真家さんの写真が飾ってある本屋につい入っちゃったりもありました。 私自身もフィルムカメラを持って、現地で撮ったりしていたのですが、今の時代に生きている現地のアーティスト写真を見れたのは良い体験でした。フラっと入ったところにちゃんとアートが根付いているのが、パリの素敵なところだなと思いました。 ──ありがとうございました! パリの話はここまで。後半は南仏・アルルや、デンマーク、アイスランドのお話をお伺いしていきます! 【取材・撮影】高山諒(プラチナムタイムズ編集部)

  • 七夕短冊の願いごと⭐️

    7月7日は七夕なので、事務所に来ている所属者のみなさんに短冊を書いてもらいました! プロフィールも一緒に紹介するのでSNSもぜひ覗きにいってください。 高橋 聖那(たかはし せいな)

  • #ヒミツのプロフ帳 “私って実はこんな人” 〜石川 涼楓 編〜

    Z世代に人気の恋愛リアリティ番組で人気の”石川涼楓” タレント・インフルエンサーとして活躍する “石川涼楓” を作り上げているコトやモノ、また人生観や今後の目標をプロフィール帳に書いてもらいました! 石川 涼楓(いしかわ すずか) 2002年5月10日生まれ、千葉県出身。Z世代に人気の恋愛リアリティショー出演をきっかけに、ブレイク。広告・映画・ドラマなど女優やモデルの活動やインフルエンサーガールズユニット『NAVIAR』のメンバーとしても活動する現役女子大生インフルエンサータレント。 1つ1つの質問に対して、みんなに自分のことを知ってほしい!という熱い気持ちで書き上げること1時間!出来上がったプロフィール帳がこちら­⬇︎ 最後までご覧いただきありがとうございます。このプロフ帳から新たな一面は発見できましたか? マルチに活動する”石川涼楓”の応援よろしくお願いします! 【執筆】sugayan(プラチナムタイムズ編集部)【プロフ帳デザイン】Kajita Seika

  • 芸能界の荒波を乗り越え掴んだ、手島優の幸せのかたち。マネージャーとともに歩んだ13年と自身の結婚を振り返る

    グラビアやバラエティ番組などで幅広く活動し、タレントとして芸能界で長年活躍している手島優さん。 キャリアの序盤はグラビアで人気を獲得し、『週刊ヤングジャンプ』の読者投票で1位に輝いたり、様々な雑誌の表紙で活躍してきました。30代に差し掛かると、徐々にバラエティで存在感を放ち、次第にバラエティでは『ロンドンハーツ』や『ゴットタン』などでいじられキャラとして定着。 芸能界の酸いも甘いも知ってきた手島さんでしたが、昨年11月に一般男性との結婚を発表。 幸せムードに包まれる手島さんは現在、“みんなのお姉さん”的ポジションを獲得し、タレントの相談に乗ったり、コメントを求められたりと、今でもテレビなどで活躍中。 そんな手島さんを長年支えてきたのが、“なかむ”こと中村マネージャーです。 今回は、タレントとマネージャーという関係を超え、家族にも近い絆を持つ2人にインタビューを実施。 芸能界を走ってきた2人の歴史について、改めて振り返ってもらいました。 手島 優(てじま ゆう)

  • #ヒミツのプロフ帳 “私って実はこんな人” 〜青木 優斗 編〜

    爽やか若手俳優”青木優斗” 若手俳優として活躍する “青木優斗” を作り上げているコトやモノ、また人生観や今後の目標をプロフィール帳に書いてもらいました! 青木 優斗(あおき ゆうと) 1999年10月4日生まれ、静岡県出身。ドラマや映画、MVなどの映像作品にて活躍中。特技はダンス(HipHop6年)、サッカーとテニス。 1つ1つの質問に対して、みんなに自分のことを知ってほしい!という熱い気持ちで書き上げること1時間!出来上がったプロフィール帳がこちら­⬇︎ 最後までご覧いただきありがとうございます。このプロフ帳から新たな一面は発見できましたか? もっと俳優としてお芝居を極めたい”青木優斗”の応援よろしくお願いします! 【執筆】sugayan(プラチナムタイムズ編集部)【プロフ帳デザイン】Kajita Seika

  • =23年6月号=【コンテンツレコメンダー】あの子がハマってる推しコンテンツを紹介!

    皆さん、面白い映画やマンガを見つけたら友達に薦めたりすると思いますが、こんなこと気になりませんか? 「ドラマに出演してるあのタレントはどんなドラマを見ているんだろう?」「あのキャラクターを演じている声優は普段どんなマンガを読んでいるんだろう?」 気になりませんか? 気になりますよね? そうですよね。そんな声にお応えして『コンテンツレコメンダー』と題し、所属のタレントたちがハマっているコンテンツを紹介していきます。 今回は豊田ルナ、平岡映美、黒木麗奈、小田垣有咲、夏森ひじりがレコメンドします! みんな一体どんなコンテンツにハマっているのでしょうか!? “豊田ルナ レコメンド”『何度も見返すゲーム実況!』 豊田 ルナ(とよだ るな)

  • 【23年5月号】芸能ビジネスサテライト

    こんにちは、プラチナムタイムズ編集部です!本コラムでは芸能事務所の現役マネージャーでもある編集部メンバーが、最近気になったエンタメ業界を驚かせたビジネスニュースに対して “マネージャー視点” で取り上げる対談企画です。 新保 紘太郎(しんぼ こうたろう)プラチナムタイムズ編集長。若年層向けPR会社を経て、プラチナムプロダクションへ入社。現在はマネージャー歴5年目で、広告キャスティングにも従事。好きな雨は「霧雨」。 ◆集英社がAIグラビア写真集を発売! <参考記事>ITmedia:集英社、“AIグラビア”発売 実在しない“妹系美少女” 編集部が画像生成https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2305/29/news148.html [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2021/12/新保2.png" align="left" col_border="#FD9A8B" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]TwitterでもAIで生成したグラビアの画像を見ることが多くなっていましたが、集英社からAIモデルの「さつきあい」の写真集が発売されました。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/02/logo-2.jpg" align="right" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]過去にもGUがバーチャルモデルを商品着用モデルにしたり、貝印が広告にバーチャルモデルを起用したりしてきましたが、ついにAIで生成したモデルでの実物のモデルの仕事が代替される事例が出てきました。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2021/12/新保2.png" align="left" col_border="#FD9A8B" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]前述の「さつきあい」は公式Twitterも開設して仕事の問い合わせ用メールアドレスも公開しています。プロフィール欄だけ見ると、実在のフリーモデルみたいです。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/02/logo-2.jpg" align="right" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]これからどのように活動していくのか気になりますが、一方でAI画像関連の著作権問題も議論されています。学習用のデータとして、実在のグラビアモデルの画像を読み込ませているはずですが、現状今の法令ではセーフとされています。この辺のルールの整備も気になるところです。[/ふきだし] <参考記事>ABEMATIMES:「リアルと判別不能」ついに動き出した“AI美女” 自動生成される“作品”に著作権はあるのか?https://times.abema.tv/articles/-/10079112 ◆東京ガールズコレクション運営のW TOKYOが上場へ! <参考記事>FASHIONSNAP:「東京ガールズコレクション」運営のW TOKYOが6月に東証グロース上場へhttps://www.fashionsnap.com/article/2023-05-26/wtokyo-ipo/ [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2021/12/新保2.png" align="left" col_border="#FD9A8B" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]「東京ガールズコレクション」を企画運営するW TOKYOが、東京証券取引所グロース市場への新規上場の承認を受けて、6月29日の上場を予定しています。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/02/logo-2.jpg" align="right" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]大株主には『秘密結社 鷹の爪』のコンテンツホルダーであるDLEや、2017年のAUTUMN/WINTERから冠協賛についているマイナビ、「giralswalker」を共同運営するベクトルなどが名を連ねています。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2021/12/新保2.png" align="left" col_border="#FD9A8B" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]有価証券報告書にはTGCの地方開催についても章立てられていて、今後の地方展開への意欲を感じます。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/02/logo-2.jpg" align="right" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]直近では企業版ふるさと納税制度を利用して、岩手県一関市で「TGC teen ICHINOSEKI 2023」を開催しましたね。地元の一関市民モデルがランウェイを歩いたり、アーティストと地元学生とのコラボパフォーマンスステージがあったりと、地方創生への取り組みがありました。[/ふきだし] <参考記事>ForbesJAPAN:企業版ふるさと納税で一関市に「TGC」を呼び込む|クレイ勇輝https://forbesjapan.com/articles/detail/61043 ◆ソニー、「二次創作グッズ」の販売ストアをオープン! <参考記事>SonyMusicGROUP:ファンアート(二次創作)のグッズを販売・購入できるオンラインストア『MashRoom Cafe』をオープンhttps://www.sme.co.jp/pressrelease/news/detail/NEWS001801.html [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2021/12/新保2.png" align="left" col_border="#FD9A8B" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]ソニー・クリエイティブプロダクツが二次創作グッズを販売・購入できるオンラインストア「MashRoom Cafe」をオープンしました。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/02/logo-2.jpg" align="right" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]ファンが自分が作ったファンアートをMashRoom Cafeにアップロードして、著作権者から承認されるとグッズ販売が開始される仕組みです。[/ふきだし] [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2021/12/新保2.png" align="left" col_border="#FD9A8B" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]第一弾ではYOASOBIの『はじめての-EP』収録曲の世界観をイメージしたファンアートの投稿を募集しています。[/ふきだし] https://twitter.com/YOASOBI_staff/status/1656132090109493254 [ふきだし icon="https://platinum-times.com/wp-content/uploads/2023/02/logo-2.jpg" align="right" col_border="#88C1F2" col="#fff" type="speaking" border="on" icon_shape="circle"]今後はアニメや漫画、キャラクター、音楽、小説、スポーツなど、幅広いジャンルでファンアートの展開をしていくとのことです。[/ふきだし] 今月気になったニュースはこんなところで。来月はどんな驚くニュースが入ってくるのか、今から楽しみです。 【執筆】新保紘太郎(プラチナムタイムズ編集長)